2008年02月29日

鹿男あをによし 第7話

携帯の方はこちらから


080228_2257~0001.jpg

今日コンビニで生茶についてたオマケヽ(´ー`)ノ


さて、今回はネタバレあるのでまだ7話見ていない方は注意!

ついに堀田の正体が明らかになります!

sika07_01.jpg

堀田に連れ出され学校の鏡の前に立った小川が見たものは・・・










































sika07_02.jpg


工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工



sika07_03.jpg

'`ィ (゚д゚)/ ちょっと待って!


sika07_04.jpg

なんで・・・鹿が2人いるの?



sika07_05.jpg

私が使い番で、小川先生は運び番なんです



sika07_06.jpg

・・・・・それって、どう違うんだっけ?



sika07_07.jpg

儀式を行うためには「目」を移す側と移される側、今回は京都と奈良の使い番とそれを運んでくる運び番の3人が必要となる。


sika07_08.jpg

本来だったら大阪のネズミの出番はなかったはずだが、ネズミが勝手にもう1人運び番を選んで鹿の運び番である小川の邪魔をしている。


sika07_09.jpg

キツネの使い番はマドンナであろうというのは小川も堀田も同じであるが・・・・
前回、小川がマドンナを問い詰めた時に否定されたのは、マドンナがネズミの運び番に何かを吹き込んだため警戒して嘘を言ったらしい。


sika07_10.jpg

では、ネズミの運び番は一体誰なのか?

料亭木の葉で小川よりも先にマドンナに接触し本物の「目」サンカクを受け取ったんだろう・・・


sika07_11.jpg

じゃあ、木の葉に居た人ってことですよね?


それにマドンナをあっさり騙せたとすると、彼女が信頼を置く人物となる・・・


sika07_12.jpg

逆の方から考えてみよう・・・
もし自分がネズミの運び番で、俺が来る前に上手いこと「目」を手に入れることが出来たとしたら・・・

どうする?



sika07_13.jpg

私だったら、さっさと帰ります
見つかる前に

でも、あの日先に帰った人はいませんよ?



( ゚o゚)ハッ!?


sika07_14.jpg

いや・・・いる!
1人だけ先に帰った人間を俺は知っている




















sika07_15.jpg


 リチャードだ! 




            ,, -――-、        
            //ヾソ)),il|,);r、.    
          /";彡`ヾド!ソツノ゙ミヾ、   
           i;彡   _ _   ミ. i
         ,i;;;彡 ,.,._ .  :_..、ヾ/
         i:yv. ´;.。.、`; ;。:、 リ
         ヽ`i  、 _;ノ,: i、:_,. !
         `| ,__、,.r、_.bヽ. ,′
        /r´.三ミD‐-;→;ソ   
    , : -´ ̄|::::|´^, r〕!Ξ´.ノ‐- 、.
  /::::::::::::::::ヽノ   )´、:_丿|::\:::::::`‐-、.
./ :::::::\_:::::::∧ , _.∧ ./.ヽ !:::::::ヽ:::::::::|:`,

お見事その通り!
ネズミの運び番はリチャード、正解結構です
がぜん面白くなってまいりました

さぁ次回リチャードに飛び込むことが出来るか
アタックチャーンス!

posted by Snow at 00:40| Comment(4) | TrackBack(3) | 鹿男あをによし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

鹿男あをによし 第6話

携帯の方はこちらから


sika06_01.jpg

偽物なんかじゃないですよ
だってこれは小川先生が堀田さんや部員のみんなと
勝ち取ったものじゃないですか

鹿の言う「目」ではなかったかもしれないけど
でも、あの奇跡はやっぱり本物だと思います



sika06_02.jpg

偽物なんかじゃないですよ


かりんとうちゃん(*´Д`)カワエェェェ黒ハート


sika06_03.jpg

どうして私には言えたのに
マドンナには言えないんですか?



sika06_04.jpg


かりんとうちゃんコエェェェェ(((( ;゚д゚))))アワワワワ


sika06_05.jpg

そんな藤原かりんとうちゃんですが、
また鹿の所へ行き一方的に話して行ったわけですが、

sika06_06.jpg

なんで分かったんだ?

鎮めの役を任されてから1800年になるが
こんなことは初めてだ・・・

一体何者なんだ?あの女は・・・



やっぱりかりんとうちゃんも古の因縁がある
重要人物なんでしょうね


さて、今回は狐の使い番が誰なのか?という話ですが
マドンナはどうやら違うっぽいですね

となると、堀田があやしい訳ですが
次回の予告で鹿が堀田に話しかけてる?ようなシーンが映ってますが、鹿は今まで自分が選んだ使い番・小川以外とは話さないと言っていたのでその辺も気になりますね

次回は堀田の正体について何か分かるのでしょうか?
早く続きが見たいです!


2008年3月5日発売!
posted by Snow at 00:08| Comment(2) | TrackBack(2) | 鹿男あをによし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

鹿男あをによし 第5話

携帯の方はこちらから


第一章クライマックス!と銘打たれた第5話


sika05_01.jpg
sika05_02.jpg

スポ根ドラマ調になってしまい、
いまいち影が薄かったかりんとうちゃん(´・ω・`)


sika05_03.jpg

ようやく手に入れたサンカク


sika05_04.jpg

これでやっと、小川先生の顔が人間に戻るんですね


と、かりんとうちゃんに見送られ
いよいよサンカクを鹿へ届けに行く小川


sika05_05.jpg

持ってきたか?先生


sika05_06.jpg

誇らしげにサンカクを差し出す小川だったが・・・


sika05_07.jpg

・・・・なんだ、これは?

これは目ではない



sika05_08.jpg


工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工

今までの苦労は・・・・・orz




まぁ、なんとなく予想してた展開でしたけどw


次回からセカンドステージ

目(サンカク)とは何なのか?
鹿の使い番である小川にサンカクを渡す役目である
狐の使い番とは一体誰なのか?


sika05_09.jpg
小川の言動を気にする怪しい教頭


sika05_10.jpg
富士山は噴火しないと言い切った京都のマドンナ


そして堀田は何者なのか?

色々と謎が深まっていく第5話でした!

posted by Snow at 00:13| Comment(1) | TrackBack(1) | 鹿男あをによし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

鹿男あをによし 第4話

携帯の方はこちらから


sika04_01.jpg


パジャマ姿カワユス(´∀`*)オハヨー


sika04_02.jpg
sika04_03.jpg

かりんとうは見た!

し、鹿と話してる・・・Σ(・∀・;[木]

と、どう言う訳か小川の話を信じてしまった藤原道子

sika04_04.jpg

でも、どうやら鹿の話は小川にしか聞こえないみたいですね〜

sika04_05.jpg

鹿に睨まれオドオド


sika04_06.jpg

鹿:あの女・・・・ひょっとすると・・・・・


(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?
ひょっとして卑弥呼の生まれ変わりとか?


sika04_07.jpg

鹿:馬鹿じゃないのか


(。_゚)〃ドテッ!

でも何か気になりますね〜


さて、サンカクがかかっている大和杯
堀田が絶好調!

sika04_08.jpg


大和杯、獲りますから



うぉぉぉぉぉぉぉかっけぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!
男前すぎるw

そして神EDの鹿大行進へのコンボは完璧


次回、サンカクの行方はどうなるのか楽しみだ!

posted by Snow at 00:22| Comment(5) | TrackBack(3) | 鹿男あをによし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

鹿男あをによし 第3話

携帯の方はこちらから


sika03_01.jpg

小川:
 サンカク・・・・お前の言う「目」ってのは何なんだ?
 なぜその宝は狐から鹿に渡されなくちゃならない?
 なぜ鼠はそれを奪う?


鹿:
 ・・・・・。
 この話を人間にするのは、180年ぶりだな




盛り上がってまいりました!(・∀・)

これが物語の鍵を握るサンカク

sika03_06.jpg


日本の下には巨大なナマズが潜んでいて、
そいつが暴れると地震が起きる。

鹿島大明神はナマズの頭を抑え、
鹿、狐、鼠はしっぽを抑えている。

それによって地中のナマズは身動きが取れず
普段は大人しく眠って過ごしている。

ただし、それは単なる偶然の結果で
鹿島大明神にナマズを鎮めているという自覚は無い
たまたま好きで居座った場所にナマズの頭があっただけだ。

だから時々フラっと旅に出かけたりすると
それに気付いたナマズが暴れだす時がある。
東の方で大地震が起きるのは決まって鹿島大明神が不在の時

しかし、奈良の鹿、京都の狐、大阪の鼠は
1800年前に鎮めの役を任されて以来
ずっとそれぞれの場所を動かずに居る。

彼らは「目」という物の力を借りてナマズを鎮めているが
それは人間の言葉ではサンカクと呼ばれていて
いわば、ネジをしめる道具のような物らしい

奈良、京都、大阪、3本のネジをしっかりしめることで
ナマズのしっぽを抑えることが出来る。

でも、ネジはいずれ緩む
だから六十干支(かんし)、
つまり60年に一度の神無月(10月)に
鹿から鼠、鼠から狐、狐から鹿へと「目」を移して
あらたにネジを締めなおす必要がある

だが、鹿と狐と鼠は同じ使命を担う仲間なのに
なぜ鼠は儀式の邪魔をするのか?

鹿いわく、「鼠を仲間だと思った事は一度も無い」
鼠は鹿と狐に嫌われているらしい

300年前に富士山の宝永大噴火が起きたのは
五度前の儀式に鼠が使い番をなかなか選ばなかったせいで
あやうくナマズの封印が外れかかったのが原因だとか
60年の五度前、つまり300年前になる

そして今、また封印が外れかかっていて
群発地震、富士山噴火の予兆がある

封印が外れたら、大ナマズが暴れだし
日本は間違いなく滅びる・・・・



sika03_08.jpg

という話をぶっちゃけてしまった小川

それを聞かされた藤原かりんとうちゃんは、

sika03_10.jpg
sika03_11.jpg

怪訝そうな表情・・・(;´∀`)


sika03_09.jpg

だが、あまりにも真剣に話す小川の姿に


sika03_12.jpg

ついに理解を示し泣き出してしまう


その後・・・・

sika03_13.jpg
sika03_14.jpg

ちょwwww
上記訂正

ついに理解を示し哀れんで泣き出してしまう


さて、ここで人物を軽く整理してみましょう

sika03_05.jpg
まず、奈良の鹿の使い番は主人公である小川


sika03_03.jpg
京都の狐の使い番と思われる長岡


sika03_04.jpg
そして大阪の鼠の使い番とみられる南場・・・


でも、公式サイトのキャスト紹介には南場が載ってないんですよね・・・・

鼠の使い番は重要人物であるはずなのに・・・・

そこで怪しいのがやはりこの人

sika03_02.jpg
奈良女学館の教頭・小治田

サンカクについてトボけた素振りを見せてましたな( ̄ー ̄)


それともう1人

sika03_07.jpg
謎の言動が多い、堀田

サンカクを手に入れる最後のチャンス、
大和杯での優勝の鍵を握る救世主として登場

実は彼女が狐の使い番?
それとも鹿の化身?

段々と面白くなってきましたね〜(・∀・)

そんで盛り上がってきたところでこのEDは燃えるw




posted by Snow at 00:36| Comment(1) | TrackBack(1) | 鹿男あをによし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。